玉城ティナのダイナーの足がやばいって何?

最近テレビや映画での活躍が増えている玉城ティナさんですが、『玉城ティナのダイナーの足がやばい!』と話題となっています。
『ダイナー』が何のことかわからなかったので、ダイナーとは何のことなのかや玉城ティナさんのどんな足がやばいと言われているのか調べてみました。

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『玉城ティナのダイナーの足がやばい!』のダイナーって何?

SNSなどで『玉城ティナのダイナーの足がやばい!』と話題となっているようですが、ダイナーとは何のことかと言うと、ダイナーとは彼女が出演した映画のタイトルで、正式には『Diner ダイナー』です。

『ダイナー』は、平山夢明さんが2009年10月22日にポプラ社から出した小説が原作の映画で、原作小説は第28回日本冒険小説協会大賞第13回大藪春彦賞を受賞しています。

また玉城ティナさんの足が話題となった映画のほかに、ラジオドラマ版が2013年2月25日から3月8日までNHK FMの「青春アドベンチャー」で放送されましたし、漫画版も集英社の青年向け漫画雑誌『週刊ヤングジャンプ』で2017年36・37合併号から2019年2号まで連載された後、現在は同社のWEBコミックサイト『となりのヤングジャンプ』で連載中です。

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玉城ティナの足が話題の『ダイナー』はどんな映画?

どうして『ダイナーの足がやばい!』と話題となっているのかをお話する前に、『ダイナー』がどんな映画で、この映画にどんな役で出ているのかをお話します。

映画版『ダイナー』が公開されたのは2019年7月5日で、監督は蜷川実花さんで、蜷川実花さんにとって『さくらん』『ヘルタースケルター』に続く監督3作目となる映画です。

映画は、オオバカナコという女性がお金目当てで危険バイトに手を出したことで、ボンベロという元殺し屋の男が店主をしている、危険な人たちだけが集まる会員制の食堂でウェイトレスとして働くことになるという内容。

その食堂でウェイトレスとして働くことになるオオバカナコを演じたのが玉城ティナさんです。

ちなみに主人公のボンベロ役は藤原竜也さんです。

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どうして『玉城ティナのダイナーの足がやばい!』っ言われているのか?

この映画を観た人から『ダイナーの足がやばい!』という声がたくさんあがっているのは、玉城ティナさんが映画の中で着たウェイトレスの制服からのぞいた足がとっても美脚だったからです。

玉城ティナさんはモデルとしても活躍していて、ファッション誌『VIVI』の専属モデルに選ばれるぐらいですから、元々足がキレイですし半分アメリカの血が入っていることもあって、身長は163センチとモデルの中では高い方ではありませんが、スタイルがよく足が長いです。

しかも映画の中で着たウェイトレスの制服は、写真家でもある蜷川実花監督が玉城ティナさんをイメージして、彼女の優れたスタイルや長い足が際立つようデザインしたモノ。

そのためウェイトレス姿を見た観客から『王城ティナの足がやばい(ぐらいキレイ)!』『足が細くてかわいい』と話題になったのです。

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まとめ

玉城ティナのダイナーの足がやばいって何?

本記事で紹介したことを『まとめ』ます。

・『玉城ティナのダイナーの足がやばい!』のダイナーとは、王城ティナさんが出演した映画『Diner ダイナー』のこと

・玉城ティナさんはこの映画にウェイトレス役で出演

・『足がやばい!』と話題となったのは映画の中で着たウェイトレスの制服からのぞいた足がとっても美脚だったから

蜷川実花監督は玉城ティナさんのウェイトレスのビジュアルにかなりこだわったそうで、監督も『絶対的に可愛い』と大絶賛だったみたいです。

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以上『玉城ティナのダイナーの足がやばいって何?』でした。最後まで読んでいただき、ありがとうございます。